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まあ、なんだ日ごろの愚痴しか述べんよ。あと、世界征服について・・・


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いつになっても大人になれない

どうも僕ですw


だってさぁ

今日仕事終わって(17時で作業は終了)

事務所で仕事はしして

上司は用事あるから帰りまして

私一人でのんびり仕事していたら

なにやら子供の遊ぶ声が・・・


ちょっと、興味をもつ


まだ、俺は我慢した・・・


でも、まだ声が・・・


もう、我慢できず事務所を飛び出すw



そうすると、蛙をもった子供たちがw

俺「こんにちわ。」

子供「こんにちわ。」

俺「なにやってるんですか?」
(あいからわず、敬語ですw たぶん、幼稚園生ですけど)

子供「これ、蛙と遊んでる」

俺「どれ?あーアマガエルかw」

子供「あっ! 今バッタとんだよ。とって」

俺「どれ?どこ?」

子供「そこだよ」

俺、ムキになってバッタをとりだすwww





そう、ゴットハンドクラッシャーは封印してね・・・



で、とってあげたらかなり喜んでいたwww


子供「やったーw。ねぇ、トンボも取れる?」

俺「余裕で取れますよwww」

俺「虫好きなんだ。」

子供「うん。いろいろ飼ってるよw」

俺「ほう。カブトムシとかも?」

子供「うん。ちょっと待ってて持ってくるから。
    絶対そこにいてね!」


俺「わかったよ。早くね」

子供達ダッシュでカブトムシとりにw

その間、なぜがバッタ取りに夢中になる。




そう、虫かごをもってきたw


中身をむると、

カブトムシ、ノコ、コクワがいたねw


あー

懐かしい、においだ。

子供のころこれにあこがれて、カブとノコとってたなぁと・・・


そして、おもむろに籠に手を入れて

カブトムシをとる。


子供「おおー。すげーー」

俺、なんかかなりうれしかったwww


俺「こうやって持てば、痛くないでしょ?」

子供「うん。」

俺「あと、モクズも入れたほうがいいよ。カブトムシの寝るところないでしょ。」

子供「なにそれ?」

俺「こうやって、いると。結構すぐ、死んじゃうのよ。」

子供「へー。じゃあ、モクズいれたほうがいいんだ。」

俺「うん。ホームセンターとかに売ってるから入れたほうがいいよ」

子供「わかった。お母さんに言ってみるw」

俺「うん」

子供の父「もう、暗いから家に入りなー」

子供「はーい」

子供達「じゃあねぇ」

俺「うん。またねw」







まあ、これが一通りの流れなんですけど










普通に楽しかったよ




(・ω・)ノ








やべぇ



小学生から何も進化してない・・・



そのままだな。





でも、いつまでも子供の心は忘れない


大人になろうと思った瞬間であった。








というか



大人になってないけどねwww






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無題
なんだてっきり

カブトムシを取り出す。

ベガ「あぁ、たしかにカブトムシはかっこいい…だがなっ!」

ブチブチブチーー!カブトムシを引きちぎる。

ベガ「俺の方が強ぇんだ!」

ベガ「見たか!これが大人の力だ!」

ふるえる少年達

ベガ「ふふふ…はーっはっはっ!」

と去っていく。


というハートフルストーリーかと
ぷいにゅ 2008/07/01(Tue)21:11:17 編集
無題
超懐かしい場面なんですけど!w
もう素手じゃ掴めないな(--;)
ましこ(た) 2008/07/02(Wed)00:02:53 編集
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